アロエ 化粧水 作り方

まず用意するものは 1、精製水 100ml
(水道水でも良いですが、水道水に含まれる塩素がいやとか、家の水道水は汚いわって思う方は精製水をおすすめします。)2、グリセリン 小さじ一杯くらい
3アロエべラ(生)を一本くらい。 これらを用意したらまず、精製水のなかにグリセリンを加えます。
んで、アロエの皮を剥いて、アロエを果肉を細かく刻んでそのなかに入れちゃえばもう完成です。
もしアロエベラエキスを使うなら、用意した材料を全部混ぜるだけでできちゃいます。
ご注意など・・・・化粧水ができたらまず!パッチテストをしてください。作った化粧水が肌にあってるか確かめる方法は、腕の内側にこの化粧水をコットンなどでつけるという行為を3日ほど続けます。
3日やって、腕がかぶれてたり、かゆくなったりぶつぶつが出来なければお肌に使っていいと思います。
・防腐剤一切未使用の上、私は化粧水にアロエの果実をそのまま突っ込んでいるので腐りやすいです。
冷蔵保存の上、2週間以内で使い切ってください。

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ゆず 化粧水 作り方

柚子(ゆず)の種の化粧水の作り方をご紹介します。
柚子(ゆず)を料理などに使った後は、種も皮も無駄にせず使いましょう。皮は、内側の白い部分をはずして冷凍しておくと、料理の香り付けに重宝します。
柚子(ゆず)の種は、化粧水の材料になりますので、捨てずに手作りのゆず化粧水を作ってみませんか?
★材 料★ ・柚子(ゆず)の種(または柑橘類の種)10〜20個くらい  ・25度の焼酎 50cc〜150cc ・密封容器 ★作り方★ (1)熱湯消毒済みの容器に焼酎と種を入れ、冷暗所に保管します。
(2)5〜7日で出来上がります。 (3)冷蔵庫で保管してください。柚子(ゆず)の種のほかに、みかん、ダイダイ、レモンなどの柑橘類の種なら何でもOKです。1番ぷるんとしたゼリー状になるのは、ダイダイの種だそうです。年末に、金柑の焼酎煮を作ったとき、種がたくさんあったのに捨ててしまって後悔しています。金柑(きんかん)も柑橘類だった。
今回は、柚子(ゆず)の種と日本酒で作ってみました。少々酒くさいのが難点ですが、すぐにおいは消えます。手にもつけていますが、がさがさしていたのが落ち着いてきたようです。

どくだみ 化粧水 作り方

<材料>どくだみの葉(生) 100〜150枚(120g)※乾燥どくだみではつくれません。ホワイトリカー(35度か42度) 180ml植物油 小さじ1(オリーブオイル、ゴマ油、小麦胚芽油など)密閉容器1.どくだみの葉を水洗いして、水気をふきとり、細かく刻みます。 
2.それをすりばちか、ミキサーですりつぶします。
  ミキサーの場合、ホワイトリカー半分を注いでからミキサーにかけます。
  また、一度に全部のどくだみを入れないで、半分ずつにします。
3.すりつぶしたどくだみをふきんで柴折り、茶漉しでこして青汁にする。
4.3の青汁に、ホワイトリカーを加えてよく混ぜる。
5.4を密閉容器に入れて、冷暗所に保存する。(日付を書いておくと忘れない)
6.1週間から10日間おいたら、植物油小さじ1をいれて、どくだみ化粧水の完成!
ホワイトリカーは腐敗を防ぐためなので、25度のホワイトリカーでは腐敗する恐れがあります。
皮膚に特にトラブルのない方には、35度以上のホワイトリカーがお勧めです。

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